大分県立美術館 2021コレクション展II OPAM のにんきもの

大分県のイベント

2021年7月16日(金)~9月12日(日) 
大分県/大分市/大分県立美術館 3階 コレクション展示室 

この夏、OPAMにはにんきものが大集合!

本展では、「OPAMのにんきもの」と題して、館蔵品の中から朝倉文夫や福田平八郎らによる動物のかわいらしい姿に注目した作品や、江戸時代においてブロマイドやファッション誌のような役割を果たした役者絵、美人絵など、様々な視点で捉えた「にんきもの」作品をご紹介します。

OPAMのアイドル的な作品が目白押しなので、展示をご覧いただき、「推し」の作品を見つけてみてください。

宇治山哲平 《歓》 1975年

【開館時間】10:00~19:00
*金曜日・土曜日は20:00まで(入場は閉館の30分前まで)
【休展日】8月11日(水)
【観覧料】一般300(250)円、大学・高校生200(150)円、中学生以下無料
*( )内は有料入場20名以上の団体料金
*高校生は土曜日に観覧する場合は無料
*障がい者手帳等をご提示の方とその付添者(1名)は無料
*学生の方は入場の際、学生証をご提示ください。
*開催中の企画展半券提示で1枚につき1回無料
その他割引については、下記Webサイトでご確認ください。

問合せ先:大分県立美術館 TEL 097-533-4500

ご参考・・大分県立美術館Webサイト

地図

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