第367回 筑後川花火大会

福岡県のイベント

2026年8月5日(水) 19:40~20:40 *荒天時は8月7日(金)に延期 
福岡県/久留米市ほか/6会場(小森野、篠山、長門石、京町、みやき、鳥栖) 

約15,000発の花火が60分間

筑後川花火大会は、慶安3年(1650年)久留米藩2代藩主忠頼公が水天宮に社殿社地を寄進し、その落成にあたり発揚したのに始まり、その後水天宮奉納花火大会として続いてきたものです。

昭和40年に「筑後川花火大会」と名前が変わり、現在では全国でも指折りの花火大会として多くの見物客で賑わう久留米で最大規模のイベントです。

西日本最大級の規模を誇り、筑後川の川面を鮮やかに彩る仕掛けや大輪の花火は今や筑後地区の夏の一大ページェントとして多くの観客を集めています。

*約15,000発の花火が60分間打ち上がります。
仕掛け花火は行われません。
またYouTubeでの配信を予定しています。

*開催可否の公式発表は、8月5日(水)16時頃、福岡久留米観光情報 X(@welcome_kurume)でお知らせします。

問合せ先:筑後川花火大会実行委員会事務局(水天宮内) TEL 0942-32-3207

詳細は・・久留米観光サイト「ほとめきの街 久留米」

地図

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